「お前は、とんだ大バカ変態野郎だ」春日フライデーで感じたこと

いつのまにか平成が終わってた。浮かれぬよう、でも浮かれてもいいや、と半分思いながら。 春日のフライデー。武道館で過ごした空間が素晴らしすぎて、モニタリングでの告白が素晴らしすぎて、自分自身も素晴らしさに浮かれることに慣れきってた、と省みる。…

花や石などを買う。送別の時期。

先日、人事異動が発表される前に飲み会があった。 異動する人はなんとなく分かっているけど、正式な発表がない限り表向きなサヨナラはできない感じ。あの感じはなんなんだろう。花粉症。 送別会の名目だったけれども、誰も送別されない。でもきっと送別され…

オドぜひ

オドぜひが、(ほぼ)全国放送になる。ANNを聞いてるような時のような気分になれる唯一の番組なので、是非ともこのままのゆるさを。凄くない素人が、凄くないまま登場し、感動エピソードも何もないことのありがたさを、ずっと見ていたい。一番好きなテレビ番…

ヨーグルトの蓋

ヨーグルトのふたを開ける時、慎重に開けても中身が飛び出してくる。「慎重さ」の加減が足りてないだけなんだけど、ヨーグルトのふたごときに自分のもつ「最大限の慎重さ」を出したくない。 ヨーグルトは近所のセブンイレブンで買った。帰り際に馴染みの店員…

寝相が凄い人になりたい

寝相が、すごい奇妙な格好になる人が羨ましい。 どういう経緯で、みんなそれぞれの寝相が出来上がっていくのか不思議だ。